PCMAXで出会った清楚系の専門学生

当時の私は30歳、日々悶々としておりセフレ掲示板を利用するのが日課でした。

そんな私はいつものようにPCMAXを開き、無料掲示板へ大人の関係を希望」と投稿し、女性からの反応を待っていました。

するとしばらくして一人の女性からメッセージが届きました。

「興味があります。よろしければ詳しくお話を聞かせて下さい。」

丁寧な内容だったので、問題はなさそうだとしばらくその女性とやりとりをすることにしました。

お相手は都内在住の23歳の専門学生

女性の名前は香織ちゃん。23歳の専門学校生でした。

一度大学を出てからもう一度服飾系の専門学校に入り直したようで、意外と私の住む地域からも近いところに通っているとのこと。

多少、男性に対して警戒心があるようでしたので、何度かメールをする中で、お互いの写メの交換をしないかと切り出してみました。

すると意外なことにすんなりとOKをいただき、早速自分写メを送ると

「やさしそうな方で安心しました。写真お送りしますね」

お世辞ながらにもうれしい文章とともに香織ちゃんの写メが送られてきました。

AKB風の黒髪清楚系に興奮

いつになってもこの瞬間はドキドキもんです。

まぁダメなら致し方なしと、腹を決めて添付ファイルを開いてみると

そこには

なんていう事でしょう!

AKBに所属していそうな黒髪清楚系のかわいい女性の顔が!!!

これは騙されているのか?と一瞬迷いましたが、これまでのやり取りで嘘を言っている様子もないため素直に喜ぶことに。

黒髪清楚な香織ちゃんとのやり取りを楽しみつつ、徐々にお会いする約束へと話を進めていきます。今回は香織ちゃんもそのつもりだったようで、意外と早い段階で日程の調整に入り、お互いの休みの日にお会いすることになりました。

いよいよ香織ちゃんと初対面

待ち合わせ当日、大きな駅の近くの商業施設で待ち合わせをすることに

とりあえず待ち合わせ場所を遠巻き見えるポイントで、待っているとワンピースにブーツ姿の綺麗な女性が現れます。

私「あの~PCMAXの香織さんですか(小声)」

香「はい!○○さんですね?」

私「なんかすごく綺麗な方だったので焦っちゃいました」

香「そんなことないですよ。○○さんも写メより若く見えますね」

私「若作りしてきました(笑)」

すこし冗談を踏まえながら自己紹介をすませ近くの飲み屋へ行 くことに

お酒も入りすっかりエロモード

香織ちゃんはお酒が好きなようで、久しぶりに飲めると大はしゃぎ。

お酒も入ると心のガードも緩くなるため、この後の事も考え少しずつエロトークへと持ち込んでいくことに。

いろいろと話を聞いてみると、現在は彼氏はおらず、寂しいときもあるようでそういったときにちょこちょこ使っていたようです。もちろん今までサイトで知り合った男性とお会いしたこともあるようですが、継続的にお会いする関係になることはなかったようで…。

そして重要な体の関係も経験ありとのこと。

これは期待大です。

すっかり話に没頭してしまい、お店に2時間以上も滞在…。

このままだとチャンスを逸してしまうと、思い切って違う店に行こうと切り出すことにします。

まさかの展開!向こうからホテルへのお誘いが!!

街中を二人で歩いていたのですが、香織ちゃんはまるでカップルのように私に身を寄せてきます。これはまさか!サインなのか!?ととりあえず誘導尋問へ

私「これからどうする?」

香「もうちょっと遊びたいです」

私「そうかーなにかあるかな~」

香「あの~」

私「ん?どうした?」

「ホテルいきません?」

え??マジで!?

完全に虚を突かれた!まさか向こうからそんなお誘いをしてくるとは!

私も出会い系サイト歴は長いほうですが、こんな風にストレートに誘われたのはあまり経験ありません。

少しキョドリながらも平常心を保ちつつ、ホテル街 へと歩き始めます。

清楚系ビッチの香織ちゃん

ホテルに入ると香織ちゃんは小さな子供のようにはしゃいでいろんなスイッチや機能に興味津々。

しかしこっちはすでに息子も準備万端状態…。

ちょっと強引に後ろから抱き寄せてそのままキスをすると、ようやく大人しくなりました(笑)

軽いキスから次第に激しいDKへと変わり、お互いの体を抱き寄せながらそのままベッドへ倒れ込みます。

キスをしながら一枚ずつ服を脱がしていき、下着姿に。

胸はあまり大きくなくBよりのAという感じです。でも細くすらっとした白い足は最高です。

そのまま下着を剥ぎ取ると

香「ひやぁ!恥ずかしいから暗くしてよ…。」

私「綺麗だからしっかり見たい」

恥ずかしがる香織ちゃんを押さえつけ、小ぶりな胸を優しく愛撫することに。

胸・首・お腹と丹念に舐め上げ、いよいよ秘部へと突入します。

すらっとした足を広げさせそっと手で触れると、いい感じに濡れています。

シャワーを浴びていないことに気が付き一瞬躊躇しましたが、そのまま顔を近づけると、幸いにも無臭(笑)

香「あっ……ああっ……んっ、」「気持ちいい…んっ、ンッっ」

さらに指で刺激を加え続けると

香「うっ……もう、だめっ、だめだめだめっ!!!」

下腹部を痙攣させながら小さくイってしまいました。

ぐったりしている香織ちゃんの目の前に息子を出し、そのままフェラをさせると美味しそうに咥えます。せっかくなので69の体勢になり、お互いが満足 するまで楽しみます。

激しい腰の動きにKO寸前

正常位の体勢になり、十分に濡れた秘部に私の息子を突入させます。少しずつじらしながら奥へと入れていき、最後にグッと押し込むと

香「あっ……ああっ……んっ」「っ……あ」

良い反応です。

そのままゆっくりと腰を振り、香織ちゃんの中を堪能します。

正常位から香織ちゃんを抱き上げ座位で下から突き上げ、奥を刺激すると喘ぎ声も一層大きくなります。動き続けるとさすがに疲れてくるため、騎乗位に変更。

私「こんどは香織ちゃんが動いてみて」

なんていう事でしょう!!ベッドもきしむほどの激しい腰使いです。

ギシ、ギシ、ギシ、ギシとすごい音を 立てながら前後にグラインド運動。

見た目とは裏腹のすさまじいテクニックの持ち主です。

本人も気持ちいいようで

香「ぁあっぁあっぁっあっ、あっっ、ああッ!」

終始喘ぎ続けております。だんだんとスピードが上がり、こちらも制御不能状態…。香織ちゃん激しい腰の動きにプラスして急に締め付けも強くなります。

もう…ダメ…ダメです…。

そのまま香織ちゃんの中に大放出…。

不覚です…。

香「大丈夫ですか?」

私「なんかすみません。予想以上に激しくて…(笑)」

香「私もすみません。気持ちよくなってしまい激しくなっちゃった(笑)」

時々お会いしては体を求め合うように

一戦を交えた後、一緒にシャワーを浴びて就寝。翌日寝起きに昨夜のリベンジマッチを挑み、お互い満足いく結果に(笑)

その後も定期的に連絡を取り、食事→ホテルの流れが定着しました。しかし香織ちゃんの就職を機に会う機会が減り、いまでは連絡もしておりません。

PCMAXで出会った香織ちゃんは私にひとときの楽しい時間を与えてくれました。

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