ワクワクメールで出会ったFカップのOLとセフレ関係

根っからの風俗好きだった私は、給料が入るたびに足しげくお店へ通う日々を繰り返していました。しかし次第に風俗特有の事務的な流れに飽きてしまい、素人の女の子と遊ぶために出会い系サイトを利用し始めました。

どこかにエッチな子はいないものかと、とりあえず無料投稿掲示板に「大人の関係希望」と掲載し、返信が来るのを辛抱強く待つ日々…。

そんなある日、一人の女性から返信がきました。

 お相手は26歳のOLさん

どうやら私の掲示内容に興味があるようで「ぜひ遊びましょう」と返信が。

本人はその日の内にお会いするのも可能だったようですが、時刻は夜中1時…。これじゃゆっくりできないので、今回はパスし日程を調整してからお会いする方向になりました。

相手は26歳の「恵ちゃん」、OLさんをしているようで、基本的にお会いするのは夕方以降でOK。さらに金曜日であればある程度遅くまで遊べるとの事。

なんやかんやで少し遊び慣れている感は否めませんでしたが、素人の女の子とエッチできるのであればと気にしないことに(笑)

何回かサイト内でやりとりをした後に、こちらからLINE交換を申し出ると意外とあっさりOKが出ます。余談ですが、LINEは気軽にブロック等も出来るので、最近の若い子は案外簡単に教えてくれます。

その為、出会い系サイトを利用するならLINEは必須かと。

まさかの神バスト!Fカップに遭遇!

LINEを交換したことで、恵ちゃんとのやりとりも俄然スムーズになります。

最初はお互いのことを知るために、いろいろと質問をしあうことに。こちらの情報も包み隠さず伝えることによって相手も信用してくれます。

どうやら恵ちゃんは不定期ながら出会い系サイトを使用しているようで、所謂「わりきり」でお会いすることが多いとの事。しかしそこから仲良くなってお付き合いまで発展したこともあるようで、本人には言いませんが「セフレ関係」もいけそうです(笑)

そうなると相手の顔が気になるところです。こちらの写メも提示することを条件に写真の交換を申し出ると、顔写真はNGとの返答…。

「この手の子はまずいか…」

一瞬、脳裏に撤退も浮かびましたが

恵「顔から下なら…」

まぁ相手としても申し訳ないと思っているようで、百歩譲って体系だけでもわかれば地雷は避けられるのでお願いすることに

こちらの写メを送り、恵ちゃんの写メを待つことに、すると…

恵「いま撮った写メでもいいですか?寝間着ですが…。」

それはそれでなかなか興味深いのでお願いすることに

すると1枚の写メが送られてきます。

なんと!!

まぁ!!

驚きです!!

そこには若い子特有のモコモコの寝間着姿が

しかもざっくりと空いた胸元からは写真からでもはっきりと分かるほどの豊満なバストが!!薄ピンクの寝間着に白い肌は反則級のエロさです。

カップ数を聞いてみると…

キマシタ!

未知の領域!

Fカップ!!!!!

神様ありがとう!(笑)

  いよいよFカップちゃん対面

Fカップに興奮してしまった私はすっかりヤル気を取り戻し、善は急げと早速お会いする約束をすることにします。何度かの日程調整を重ね、ようやく金曜日の夜にお会いする約束を取り付けました。

待ちに待った約束当日、少し予定の時刻よりも早めに待ち合わせ場所に向かうことにします。

すこし早めについていれば相手の様子が窺えますし(笑)

でも恵ちゃんの顔写真は結局いただけなかったので一抹の不安は残りますが、それもFカップの破壊力により帳消しになるはずです。

恵ちゃんと待ち合わせは大きな駅の改札付近。人が多いところを設定しておけば向こうも安心です。

金曜日の夜だけあって大勢の人たちが往来しています。とりあえず待ち合わせ場所に立って恵ちゃんと待つことに。

「到着しました。どちらにいらっしゃいます?」

恵ちゃんからLINEが届きます。ふと周りを見渡すと、私の正面にミディアムボブのすこし小動物系の可愛らしい女性が携帯をちらちら見ながら立っています。もしや!と思い

私「もう待ち合わせ場所の近くにいますよ」

送信すると既読のタイミングとほぼ同じに正面の女性も携帯を確認しています。

これは確定ですね(笑)ルックスも思っていたよりもかわいいので、安心し声をかけることに

私「もしかして恵ちゃん?」

咲「ハイ。恵です!そんな近くにいたんですね(笑)」

恵ちゃんは仕事帰りの様で、タイトなスカートにジャケット姿。なかなか良いものです。しかもうわさに違わぬ巨乳!ブラウス越しにでもはっきりと分かります。

お互いこの後の段取りは決まっていたので、そのままラブホ外へと

道中「しらふだと恥ずかしい」と恵ちゃんはコンビニでお酒を購入していました(笑)

お酒の力で徐々にエロモード

ラブホに到着すると、なんかお互いぎこちない感じで着席。この感覚は風俗ではありえないのでなんだか楽しいです。世間話をしながら持ち込んだお酒を飲み、来るべき瞬間を待ちます。

しかしこれがなかなか厄介なもので、風俗なら時間が決まっている為、すぐにプレイという流れになるのですが、お互い素人…。

少しお互いの距離感があり、すぐにエッチとはいきません。なんとももどかしい。しばらくお酒を飲んでいると、恵ちゃんも徐々によってきた様子。

頬を赤らめながら、上着を脱ぎベッドに寝転び始めました。興味深々に枕元のボタンを操作する恵ちゃんはパンツ丸見えです(笑)これで完全にスイッチが入った私はそのまま襲い掛かることにします。

私「恵ちゃん、パンツ見えてるよ(笑)」

恵「えっ!エッチ!(笑)」

私「じゃあ俺も横になろう」

恵「何するつもりですかぁ?」

すこしいたずら気味にはにかむ恵ちゃんに、すっとキスをすると最初はビクッとしていましたが、すぐに自分から舌を絡ませてきます。

もう完全にスイッチが入ったようなのでそのまま開始です。

HotelにGO!激しく乱れる恵ちゃん

熱いDKを繰り返すと恵ちゃんはトロンとした目でこちらを見てきます。

そのまま一枚ずつ服を脱がしていき、下着姿にするとブラからはみ出さんばかりの巨乳が現れます。まだブラは外していないのに、その存在感たるや!

今にも飛び出してきそうな胸を軽く愛撫すると

「・・・んっ・・・んっ・・・」と小さく反応します。

そっとブラを外すと、ハリのあるキレイなバストが現れます。

体系も男性ならだれもが喜ぶむっちりとした感じ。肌もやわらかく抱き心地は最高です。やさしく丁寧にFカップを愛撫しながらそのまま首筋・お腹・脇腹・腿・足と丹念に舐めていきます。

時間をかけながらじっくりと愛撫していくと、次第に声が大きくなっていきます。恵ちゃんの様子を確認しながらそのまま下腹部へと移動し、恥ずかしがる恵ちゃんの足を開かせ、いよいよ秘部へ

すると…すでに大洪水です(笑)

目視だけでもはっきりと分かる濡れ具合

私「濡れやすいんだね?」

恵「いやらしい触りかたするからだよ…。」

私「触ってもいいかな?」

咲「・・・・うん」

ではと恵ちゃんの秘部をやさしく、ときに激しく攻め立てます。すると恵ちゃんの喘ぎ声も一段階大きくなります。というか「絶叫」に近くなります。

「あーーーあーーダメーー」「イッちゃうーイッちゃうよぉ」

しきりに喘ぎ続ける恵ちゃんの様子を楽しみながら、指と舌で刺激しつづけるとビクッビクッと体を震わせ昇天されました。

いよいよ挿入

いい感じになってきたところでいよいよ挿入。ちゃんとゴムを着用して、突入です!ゆっくりと息子を恵ちゃんの中へ、七割ぐらい入ったところで押し込むと

恵「きゃ…あぅ…ダメ…激しくしないで」

恵ちゃんの絶叫に興奮した私はそのまま高速ピストンを繰り返します。

恵「ぁうう…だめえ…イッちゃう、イッちゃう」

Fカップを揺らしながら少し涙目で喘ぐ様子は最高です。

しばらく正常位を堪能し、今度は騎乗位をさせることに

恵「はずかしいよ、この体勢」

私「動いてみて」

恵「ええ!?上手くできるかな」

私「逆にぎこちないほうがよい(笑)」

一生懸命に腰を上下させる動きに連動しハリのある胸もゆさゆさしばらく奉仕させてから今度は私が下から突き上げると

恵「きゃ…あぅ…ダメ」「いきなりはげしいよぉ」

こちらも楽しくなり、ガンガン腰を振っていると恵ちゃんは絶叫とともに私に倒れ掛かってしまいました。

どうやらイってしまったようです(笑)

肩で息をしている恵ちゃんを抱きかかえ、座位・バックと隙を与えず攻め立て続けると、叫び声にも近い喘ぎ声をだしながら何度もイきます

私も限界に近かったため、最後は正常位に戻りそのまま恵ちゃんの中に放出。

二人してベッドに倒れ込むほどの激しいエッチになりました。

定期的に会う関係に

すこし休憩しシャワーを浴びながらもう一回戦をし、恵ちゃんの豊満な胸と身体を堪能させていただきました。

最初は割り切り関係でしたが、その後なんどか食事をするようになり、その場の流れでラブホへ向かいエッチという流れが定着しました。

ワクワクメールを使っているとこういった経験ができるのですっかりはまっています。

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